■症状:反対咬合/あごが小さく、永久歯の生える隙間が足りない ■治療費の総額:約100万円
---現在、治療中---
はい、かかりつけの歯科医院の先生が息子の咬み合わせを見て「矯正歯科専門医のもとで治したほうがいいのでは?」と勧めてくださいました。
治療前の歯並び。たしかに咬み合わせが逆の「受け口」だった
■反対咬合とは? 下の歯が上の歯より前に出ている咬み合わせが反対咬合(受け口)。下の歯だけ前方に傾斜している場合と、下顎自体が前方に発育している、または上顎が後方に引っ込んでいるといった骨格性のものもあります。
愛用の歯ブラシ
礼二くん:かむ部分がちゃんと合うようになった(反対咬合が治った)し、まだ生えない永久歯がでてくるすきまもできてきて、歯がうごいているのがわかるときかな。
現在の歯並び。咬み合わせが改善されている